ほしいベンチタイプを紹介していきます。
1970年代初めにDutch Kroller Muller美術館のために設計されたベンチ。重量感のあるアルミのベースはコーナーのdetailsが素晴らしい。
\584,850
座面が低めなので座った感じもゆったりしています。
\162,750
デザイン事務所「casappo&associates」を主催し、NYのアップルストアの内装などプロダクトに留まらず幅広い活動を行うUEKIKanjiがIDEEの為にデザインをしたソファ。ベンチソファバージョンです。
\149,100
\60,900
この、なんとも憎めない存在感のあるベンチ。すべて、ポリプロピレンで出来ているため屋外・内ともに使用可能。
\49,800
全体的に薄いのに不思議なヴォリューム。
ファニコを代表するソファ、FFです。
座っても楽しい、見ても楽しいソファです。
\48,000
モダンです。
\35,000
沢山のカラーを使っているのにハデ過ぎず、
それでいてシッカリと存在感がある!!
造船の街、長崎より発信するこのブランドは、創業時より養われてきた「技術・品質」そして様々な素材を駆使して、船舶での使用に耐えうる家具を製作し続けてきました。その特徴を十分に生かした「AJIM」の快適さに触れみて下さい。
\70,000
\48,000
古材の表面を鉋で仕上げず、そのままの状態を活かした「STANDARDシリーズ」。古材表面のほぞ穴は埋めるが釘穴は残す等、古材の味わいを活かした表情豊かで贅沢な作りが特徴です。
\23,809
座面にはオイルで仕上げた宮崎産の杉無垢材使用し、、フレームには「鉄棒」を用いた、ちょこんと腰掛けるのに便利なスツールです。木と鉄という、異なる素材のそれぞれが持つ良さと質感を最大限に活かした佇まいには、デザイナーのこだわりと職人の技術が細やかな部分にまで行き届いているのが感じられます。