ほしい収納を紹介していきます。
\24,999
宮崎産の杉無垢材をオイルで仕上げ、フレームに「鉄棒」を使ったV字のマガジンラックです。木と鉄という、異なる素材のそれぞれが持つ良さと質感を最大限に活かした佇まいには、デザイナーのこだわりと職人の技術が細やかな部分にまで行き届いているのが感じられます。
\24,675
幅広い年齢層に高い人気を誇るファニチャーブランド「MOMO HOUSE」のAVボード。シンプルなデザインながらひとつひとつ丁寧に作られているから、長く使えることを確信させてくれます。
\25,200
無駄な装飾のないシンプルなデザインだからこそ、収納力が一層高まり逆に空間そのものをスッキリとした印象に仕立ててくれます。幾層にも重なったシナ合板を使用しているから、優しくナチュラルな木目の美しさを楽しみつつも木の反りや狂いが少ない実用性に優れた仕上がりとなっています。
\34,440
棚板の向きが自由に変えられます。
UVコート仕上げで、天板もキズが付きにくくなっております。
DUENDE - WALL Wide Rack (ホワイト)
\15,750
WALL Series に使いやすいサイズのワイドラックが仲間入りです。【WALL Series】 ラックより高さはありませんが、その分、1つの棚における物の大きさや量がアップ↑。ミニコンポやCD、DVDなどをまとめれば、ちょっと自慢したくなるオーディオラックに。
\18,900
本体には中心に向かって渦巻状の溝があり、そこに雑誌を入れる構造になっています。溝は深さが15センチ、幅が4センチあるので、一般的な雑誌(横21.5×縦28.7センチ)なら約10冊まで収納することができます。普通のマガジンラックとは違うデザインで、しかも使いやすい。上からスッと収納して、サッと取り出せる。当たり前なことですがデザイン重視で使い勝手が悪いのでは困りますよね。
\12,075
ラテン語で「絵・写真」を意味する「Pictura」は、家やオフィスで散らかった雑誌を効果的に片付けてくれます。標準的な雑誌なら、約12冊を収納でき、前面で気に入った雑誌の表紙を飾ることもOK。壁面に取り付けることも、棚や台の上で飾ることもできてしまいます。